ダンロップフェニックストーナメント

42年間の記録|大会の歴史・記録

最少優勝スコア

264st:タイガー・ウッズ(2004)

最多優勝スコア

286st:陳 志明(1983)

最多アンダーパー優勝

-19:片山晋呉(2000)

最多ストローク差優勝

8打差:タイガー・ウッズ(2004)264
※2位の川岸良兼は272

最多優勝者

3勝:尾崎 将司(1994,1995,1996) / 2勝:セベ・バレステロス(1977,1981) / 2勝:ボビー・ワドキンス(1979,1986) /
2勝:トム・ワトソン(1980,1997) / 2勝:ラリー・マイズ(1989,1990) / 2勝:トーマス・ビヨン(1999,2003) /
2勝:タイガー・ウッズ(2004,2005) / 2勝:ルーク・ドナルド(2012,2013)

最年少優勝者

20歳7ヶ月:セベ・バレステロス(1977)

最年長優勝者

49歳10ヶ月:尾崎将司(1996)

18ホールベストスコア

61st:丸山 茂樹(1999,3R)

連続バーディ記録

6連続:クリス・ストラウド(2014年FR No.1〜6)
5連続:ボビー・ワドキンス(1981年2R No.1~5) / 5連続:ケン・グリーン(1988年3R No.7~11) /
5連続:ラリー・マイズ(1989年2R No.7~11) / 5連続:ラリー・ネルソン(1990年2R No.9~13) /
5連続:尾崎 将司(1993年3R No.10~14)

9ホール最多バーディ記録

7:コスタンチノ・ロッカ(1994年2R No.1,2,3,4,6,7,8)
7:藤本 佳則(2015年2R No.1,2,4,5,7,8,9)

18ホール最多バーディ記録

10:フレッド・カプルス(1988年1R No.3,4,6,7,8,10,11,13,16,18)
10:丸山茂樹(1999年3R No.1,4,5,6,7,9,12,13,14,15)
※このときのラウンドで丸山茂樹はフェニックスCCのコースレコードを樹立

最多出場選手

42回:尾崎 将司(42回連続出場)

最多予選通過者

33回:中嶋 常幸

最多2位入賞回数

4回:尾崎 直道(1989、1990、1996、1997)

最多トップ3入賞回数

9回:セベ・バレステロス

最多トップ10入賞

12回:トム・ワトソン(優勝2回、2位3回、5位2回、6位1回、7位3回、10位1回)  
11回:尾崎 将司 
11回:セベ・バレステロス
11回:尾崎 直道

通算ホールインワン数

30回:1回目は1976年2Rの橘田規(17番)
最新の30回目は2013年3Rの張棟圭(11番)

プレーオフ回数

10回